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      <title>古代からの声</title>
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      <description>きこえます</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
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         <title>顔で占い</title>
         <description><![CDATA[ベロによれば、火星は額を支配し、太陽は右眼を、金星は左眼を支配する。

月は鼻に、木星は右耳に、水星は下顎に、それぞれ影響を与える。

ほくろから未来や性格を予言する技術は、リチャード・サーンダーズが『自然とその意義の解明』を出版した17世紀の末までは、ほとんど進歩しなかった。

彼は、顔のほくろとからだのほくろとの相関関係を注意ぶかく調べた後、その研究成果を一枚の銅版画とともに発表した。

このほか、星図を模して女体に散らばっている約150のほくろを示しています。

これらすべてのほくろは、その所有者のさまざまな性格や運命にしたがって解釈されます。

さらにサーンダーズは研究をすすめ、ちょうど天体軌道の円運動に対応する円運動が人間にあることを示唆するかのように、全体を円で構成した版画のなかにきわめて奇妙な顔を再現した。

その顔は、番号のついたほくろでおおわれており、本文には、それらのほくろのことが手びろく触れられています。

ちなみに、<a href="http://www.e-aine.com" target="_blank">電話の占いサービス</a>はこちらからどうぞ。
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         <link>http://natasja.info/2012/03/post_24.html</link>
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         <pubDate>Wed, 21 Mar 2012 11:11:57 +0900</pubDate>
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         <title>サッカーユニフォーム買いました</title>
         <description><![CDATA[こんにちは。


私、おしゃれなデザインの<a href="http://www.alma-japan.com/" target="_blank">サッカーユニフォーム</a>を購入しました。


これを着て、日夜トレーニング・・・の予定です。


さて、今日はそのサッカーの歴史についてです。


・・Jリーグでは、チームの参加条件として、小学生から高校生までのユースチームをもつことを義務づけています。


こうしたユース組織にはふたつの意味があります。


ひとつは地域に密着したクラブづくりの活動の一部になるということ。


小学生や中学生は、当然地元の少年たちだからです。


そして第二には、読売クラブで成功してきたように、長期的展望に立った選手育成を各クラブが行い、それによって日本のサッカーのレベルを上げていこうという意図だ。


「クラブ育ち」以外で最近目立ってきたのが、高校時代は無名でも、大学や下部のチームで活躍し、実力を認められてJリーグの選手になるというタイプだ。


もちろん、以前からこういうスタイルは皆無ではなかった。
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         <link>http://natasja.info/2012/01/post_23.html</link>
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         <pubDate>Sun, 15 Jan 2012 12:26:37 +0900</pubDate>
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         <title>昔の研究</title>
         <description><![CDATA[昔の研究で、これがビタミンAおよびビタミンDに分けられた。

人間でのビタミンA欠乏や<a href="http://napure.jp/" target="_blank">モリンガ</a>が、大きな問題になったのは、第一次世界大戦ごろのヨーロッパにおいてであった。

デンマークはバターの生産地であったが、高い値段で輸出できるので、どんどん輸出し、自分の国では脱脂乳と人造バターを消費するしかないようなバター不足状態になってしまった。

ところが、まもなく子どもたちのあいだに、眼の角膜に潰瘍のできる病気が大流行した。

そしてバターを自家消費するようになると、たちまち姿を消してしまった。

すなわち、ビタミンAの欠乏が角膜の乾燥や潰瘍の原因になり、また暗いところで眼のなれにくい鳥目をも起こすことがわかってきた。

ワルドはこの点を実に明快に証明した。

すなわち、細膜の祝細胞にあって、その感光色素として働いているロドプシンの構成成分に、ビタミンAが含まれていることを証明したのである。
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         <link>http://natasja.info/2011/10/post_22.html</link>
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         <pubDate>Thu, 13 Oct 2011 11:58:12 +0900</pubDate>
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         <title>日本はどうあるべきか？</title>
         <description><![CDATA[全ての日本人は「自分の序列」と「他人に迷惑をかけない」という保身力を数千年間にわたって肌に滲み込ませて来てしまっているます。


その為、口先や頭では「国際貢献」や「日本がどうあるべきか」を解る人がいても、それを「心身」(選択)で解る人が誰一人としていないところに、大きな問題があるのです。


・・・この地球の中で、日本とは、何でしょうか。


アメリカとは、何でしょうか。


・・・いずれにしても、この地球を「人間対人間」(民主主義)の場合と同様、横から見た場合・・・


日本とアメリカは気候等あらゆる面で世界で最も恵まれた位置に属する平行線上にあり、世界で一位、二位の経済力を競う関係であることは、歴然たる事実なのです。


しかも、本来的に攻撃を必要としていないアメリカが外部への攻撃に専念し、本来的に外部への攻撃を必要とする日本が、保身に専念しているこの狂った事実・・・。


<a href="http://www.uranai-king.com" target="_blank">電話での占いはココ</a>へ。

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         <link>http://natasja.info/2011/06/post_21.html</link>
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         <pubDate>Mon, 20 Jun 2011 14:31:16 +0900</pubDate>
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         <title>英語アレルギー…</title>
         <description>英語教育に関する国際会議で、ネイティヴの発言者に対し、


「ネイティヴでない人のために、もっとゆっくりしゃべってください」


・・・という勇ましい(?)抗議をした日本人の英語の先生がおられたと聞く。


それ自体は許せる。


しかし、こういう態度を勇気ある発言だと賛美する日本人が増えてきたことは、重大な問題である。


英語アレルギー患者が、権利を主張し始めたのである。


英語が聴き取れないのは、自分たちの訓練法に欠点があるのではなく、早く(自然に)しゃべる外国人がいけない、という強引な論法に思える。


日本人英語の見直し論や礼賛ブームが続くと、このような極論が必ず生まれる。


外国人英語の行き過ぎも危険だが、日本人英語の行き過ぎも、同じように危険である。



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         <link>http://natasja.info/2011/06/post_20.html</link>
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         <pubDate>Thu, 09 Jun 2011 18:37:11 +0900</pubDate>
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         <title>人類は皆</title>
         <description>ポンペイの遺跡からも、似たような例が出ています。


こういう話が、春山行夫さんの『西洋広告文化史』にはふんだんに紹介されていて面白いのですが・・・


それは町の壁にペンキ屋(看板屋)さんが書いた剣闘試合の広告文です。


「皇帝の子ネロの僧侶デシムス・ルクレティウス・サトリーウス・ウァレンスの提供する二十組の剣闘士と、その子デシムス・ルクレティウス・ウァレンスが提供する十組の剣闘士が四月八日～十二日にボンベイで闘技を行なう。


大がかりな動物狩りも行なわれ、日除けもつけられる。


アメリウス・ケレルがひとりで月光の下でこれを書いた」


・・・言うまでもなく、アメリウス・ケレルというのは、ペンキ屋さんの名前です。


これもテーべのハブさんのように、自分を広告したくて書いたのか、それとも月の光の下で書いているうちについ感傷的になってそうなってしまったのか、そのへんは夜の闇にまぎれてはっきりしないが・・・


やはり本能のいたずらと考えていいでしょう。


で、目をとつぜん現代に移せば、ぼくたちのまわりにも、ハブさんやケレルさんの子孫がいっぱいいることに気づかされます。



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         <link>http://natasja.info/2011/05/post_19.html</link>
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         <pubDate>Thu, 05 May 2011 17:49:21 +0900</pubDate>
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         <title>正直な形</title>
         <description><![CDATA[いかにきれいな場面を演出し、どれほどすてきなことばを使ってみても・・・


底辺に流れる企業の考えや姿勢は、正直な形で伝わってくるものです。


その意味からも決してテクニックではなく、生活にひとつの彩りを与える民話であり・・・


わたしたち民族のことばであると思えるのです。


生活に光のあたたかさを伝導する生活の火でもあるのです。


エリア・マーケティングや地域広告が、市場や商圏へ接近するための大きなテーマとして、昨年あたりから、折に触れとりあげられはじめたのは・・・


やはり、こうした土着した生活への再認識がベースになっています。


<a href="http://ccc-kugenuma-beach.com/" target="_blank">サーフィンスクール　湘南</a>教室が人気であるということもうなずけますね。


]]></description>
         <link>http://natasja.info/2011/02/post_18.html</link>
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         <pubDate>Tue, 22 Feb 2011 17:20:17 +0900</pubDate>
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         <title>古墳たち</title>
         <description>北海道　札幌グルメだけでなく、古墳も見た。

縄文中期から擦文期までの遺物が出土するが、特に北海道が擦文文化の時代となってしばらくした8世紀後半につくられた、東北地方の終末期古墳と同じ構造の数多くの「北海道式古墳」が、ここから旧坊主山に至るまで広く分布している。

このような古墳は北海道ではここと恵庭のみでみられるものである。

そのほか続縄文時代の江別式土器、石錺i、首飾りの玉などを伴って多くの竪穴式墓壌がある。

また、鉄製刀子と土師器・勾玉などのほか、蕨手刀とよばれる奈良時代の鉄刀も出土している。

さらにまた、このあたりには江別チャシがあった。

「チャシ」とはアイヌ語で砦・囲い・陣屋・柵などを意味し、丘陵などの要害の地に堀をめぐらし、土塁をつくっている。

用途としては、戦闘のための要塞、祭事を行う場所、チャランケ(談合)をする場所などが考えられる。

この江別チャシは大小二つ認められる。</description>
         <link>http://natasja.info/2011/01/post_17.html</link>
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         <pubDate>Sun, 09 Jan 2011 12:47:23 +0900</pubDate>
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         <title>展望台</title>
         <description>北海道　ツアーで、町営の公衆浴場「ふれあいセンター」に立ち寄る。


入浴料は400円です。


泉質はナトリウム.塩化物泉であるが、その湯は確かに油臭く、湯の中には茶色い浮遊物が浮いています。


これがヌルヌルしていて気持ち悪い。


湯の表面にも油幕のようなものが見える。


とてもゆっくり浸かっているような気分にならない。


わざわざ1泊しないでよかった。


豊富市街から宗谷本線に沿って国道40号を北へ、徳満駅前で右折して細い道を少し登ったところに、宮の台展望台があります。


別名サロベツ展望台と呼ばれるこの展望台は、以前は簡素な鉄骨の台があるだけだったが、いまでは小公園のように整備され、ベンチやきれいな公衆トイレもあった。


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         <pubDate>Sun, 09 Jan 2011 12:43:51 +0900</pubDate>
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         <title>気をつけようぞ　その９</title>
         <description>☆★組織が肥大していないかどうか２

本来、「小さな本社」を指向すべき企業が本社に責任と権限を集中しすぎた結果、「大きな本社」となり、頭でっかちの組織になってしまいます。

このような組織の肥大化をチェックするためには、本社の間接部門が現場に比ぺて大きすぎないかどうかを時系列的にチェヅクしてみる必要があります。

本社間接部門のスタッフの人件費は、売上げの一部でまかなわれているわけですから、セールスマン一人が平均して何人の本社間接人員を養っているかをみるのも重要な指標となるでしょう。

同業他社の人員配置は、およそ見当がつくものですから、他社の直間比率からみて、自社の直間比率がどうなっているかをチェックすることも必要なんだそうです。
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         <link>http://natasja.info/2010/11/post_14.html</link>
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         <pubDate>Sun, 07 Nov 2010 18:16:09 +0900</pubDate>
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         <title>環境の提示</title>
         <description><![CDATA[商品は、それが受け容れられる環境をつくってはじめてひとに受け容れられるものでしょう。


たとえば、ファミリーカーでも男性用化粧品でもよいが、その普及の初期のことを考えてみると、それをもつことが世間ではふつうの習慣になっているという、多少現実に先立った環境の提示が広告によって行われています。


このような環境が提示されることによって、ひとはそのなかに自分の行動の正当性を見いだし、抵抗なくあらたな商品の購買に向かうことになります。


こうした面で情報量が多く、しかも家庭に直接浸透するテレビの役割は大きいようです。



<a href="http://soka-butudan.jp/" target="_blank">創価学会　仏壇</a>の情報量が多いもの事実です。
]]></description>
         <link>http://natasja.info/2010/11/post_15.html</link>
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         <pubDate>Thu, 04 Nov 2010 13:24:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>気をつけようぞ　その８</title>
         <description>☆★組織が肥大していないかどうか１

大企業病はいくつかのチェック・ポイソトを設け、それを定期的にチェックすることで未然に防ぎます。

そこで、まず第一のチェック・ポイントは、組繁肥大化していないかどうか、ということにあります。

組織の肥大化とは、屋上屋をつみ重ねたり、部長と課長の間に、副部長のほか、部長代理、次長などをおいたりすることだそうです。

特に、管理職の階層を多くすることによって、中二階のような存在が目につくようになると危険だとか。

組織が肥大化を続けると、間接部門が大きくなりすぎて、事務の内容が細分化されるがそれが事務部門の生産性向上につながることは滅多にありません。

むしろ、生産性低下の原因になることの方が多いそうです。
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         <link>http://natasja.info/2010/10/post_13.html</link>
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         <pubDate>Wed, 20 Oct 2010 18:15:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>気をつけようぞ　その７</title>
         <description>大企業病の定期的な健康診断は、血圧をはかったり、心電図やレントゲン写真をとったりすることが中心なのではなく、企業が活性化しているのかどうか、若さとバイタリティを失っていないかどうかをチェヅクするのがポイソトだそうです。

人間ならば、体重、血圧、心電図、レントゲン検査、肝機能検査などによって、肥満しているかどうか、動脈硬化現象はないかなど成人病の前兆を定量的にチェックすることが可能です。

ところが、大企業病にかかりはじめたかどうかの定期的な健康診断は、財務指標のような定量的なものもありますが、どちらかといえば、定性的なチェックが中心になります。

たとえば、「部門間のヨコ糸が弱くなっていないか」とか、「セクショナリズムは発生していないか」、「会議が多すぎないか」、「組織が硬直化、肥大化していないか」などのチェック・ポイントを設け、その一つ一つについて入念なチェックを行なうのです。
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         <link>http://natasja.info/2010/10/post_12.html</link>
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         <pubDate>Sat, 09 Oct 2010 18:15:43 +0900</pubDate>
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         <title>気をつけようぞ　その６</title>
         <description>人間にたとえれば、成人病にかかりはじめた前兆として、「何となく体がだるい」とか、「気力がなくなっている」、「足腰が弱くなっている」というような症候群がみられます。

また、体の特定の部分が痛むとか具合が悪いわけではないですが、何となく体調がすぐれない、気分が乗らないといったような「不定愁訴」の状態は、成人病の前兆と考えられ、要注意なのです。

これと同様に、「何となく社内の空気が沈滞しがちである」とか、「この頃は昔のように活気にあふれた雰囲気がなくなった」という沈んだムード、若々しさを失ったムードは、大企業病の前兆といえるでしょう。
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         <link>http://natasja.info/2010/09/post_11.html</link>
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         <pubDate>Sat, 18 Sep 2010 18:15:32 +0900</pubDate>
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         <title>気をつけようぞ　その５</title>
         <description>大企業病の第七の特色は、その前兆がつかみにくいだけに、定期的な健康診断を行なうことによって早期にその病根を発見するしか予防方法がないことです。

もちろん、優良企業のトップは、つねに大企業病にかからないように万全の予防措置をとっていますが、同時にいくつかのチェック・ポイントを設定して定期的な健康診断を行なっているのです。

その結果、少しでも大企業病の前兆とみられる現象が発見できると、早目にその芽をつむような対応策を打っています。

そのチェック・ポイントは、企業によって細かい点は異なるとはいえ、企業の活力や若さを失わないように注意するところは共通しているといえるようです。
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         <pubDate>Tue, 07 Sep 2010 18:15:20 +0900</pubDate>
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